火災保険の「3つの特徴」

1.火災以外の様々な災害にも
対応が可能
あまり知られていませんが、火災保険は様々な自然災害が原因で被害が発生した場合に保険金を受け取ることが可能です。
2.何回申し込みをしても
保険料は上がらない
火災保険は掛け捨てなので、何回申請しても保険料が上がることはありません。被害にあうたびに何度でも使う事ができるのです。
3.保険の請求権は被害から
(基本)3年間
火災保険の請求は被害があってから3年間有効ですが、被害のあった日から経過するほど認められにくくなります。
そのため、専門家による適切な調査を行って早期に被害を特定することが重要になります。

火災保険が
受け取る事のできるケース

このような風雨被害
ありませんか?

経年劣化で傷んだ箇所でも
家屋調査機構にお任せください。

見逃しやすい小さなポイントも
10年以上の経験から把握していますので、
火災保険の対象になるか
チェックいたします。

屋根の破損や窓ガラスのヒビ割れ、
雨漏りなど工場全体を見渡して
細かな箇所の見逃しません。

火災保険を活用して持ち出し0円で修理できるように
最大限サポートいたします。

雨漏りを放置することの
4大リスク

1.倉庫内の製品を
濡らしてしまう
資産である製品を濡らしてしまうと、売り物にならず出荷が出来なくなり会社の大きな損失となってしまいます。
大事な製品への被害が広がる前に応急処置でなく、根本的な雨漏り修理を行う事をお勧めします。
2.設備が濡れて故障
雨漏りが工場内の機械設備に与える被害はとても大きく、電気系統の故障や精密機器であれば一度の水濡れが原因で使えなくなるケースもあります。
それだけではありません。電気系統が不具合を起こすと設備本来の稼働時間を減少されてしまう原因を引き起こしてしまいます。
3.製造ラインの停止
設備の故障や水のかかった製品を取り除く作業が発生したりすれば、工場の製造ラインが停止し製造や納品の遅れに繋がります。
製造ラインの停止は業務に支障が出てしまい大きな機会損失を招くことになります。
4.漏電による故障や
火災の危険性
漏電は機械設備でショートを起こすと最悪の場合、火災を引き起こす可能性もあります。
さらに従業員の方が漏電箇所に触れてしまうと感電する事も考えられます。また、工場内に水溜りができてしまうと足を滑らせて怪我をしてしまう可能性もあります。

施工事例

家屋調査機構が選ばれる
4つの理由

1.他社が真似できない
「自然災害」専門のスタッフが
現地調査
私たち、家屋調査機構年間2,000件以上の調査実績があります。さらに、私たちは自然災害に特化したプロの調査スタッフが伺いますので、あなたの物件の環境や災害歴なども考慮した上で現地調査を行います。
2.他に真似ができない
圧倒的なスピードサポート
現在、スタッフを増員しているため、無料相談のお申込みを頂きまして、最短当日電話連絡や最短翌日現場調査を実現しています。お気軽にご相談ください。
3.圧倒的な認定率
私たちは自然災害に特化した現場調査員が現場を隅々まで調査し、過去の災害も調べて調査します。さらに、保険会社との交渉等も我々が全てやりますので、認定率が高いのです。もしこれを自分一人でやろうとした場合、一つでもミスがあるとそもそも専門性が高いので保険を受け取れないがありますので、必ずご相談ください。
4.最新ドローンや
赤外線カメラ等による
建物診断
ドローンによる空撮や赤外線カメラを使い、目視では確認できない細かな部分の破損を見逃しません。 ドローンによる空撮や赤外線カメラを使い、目視では確認できない細かな部分の破損を見逃しません

家屋調査機構はあらゆる
保険会社に対応しています。

申込みから無料工事までの
3ステップ

1.必要事項のご記入
問い合わせフォームに必要事項をご記入ください。ご都合のよい日時にヒアリングをさせて頂きます。「045-624-9119」より発信します。
2.現地調査の日程調整
損傷の具合など専門スタッフよりヒアリング後、現地調査をさせて頂きます
3.保険会社への
申請&工事の施工
現地調査後、保険会社へ提出する資料の作成をさせて頂きます。無事保険金が支払われたら工事の準備に取り掛かります。万が一、保険が適用さなかった場合は無理に工事を進めることはありませんのでご安心下さい。

お客様へのお約束

  • 安心してご利用いただけるサービスの提供、最短で最高額の受給を心掛けます。
  • お客様の代理行為(弁護士法72条 非弁行為)や、なりすましによる申請等は致しません。
  • 故意に壊して災害箇所のねつ造を致しません。
    (刑法第246条 詐欺罪 第260条 建造物等損壊罪 第261条 器物損壊罪)
  • 契約書無しでの調査、サポートは致しません。
  • 受給された保険金の利用方法に強制することは致しません。

調査は無料で行います

もし、現場調査して
対象外だった場合、
お金は一切頂きません。

家屋調査機構にお任せ頂ければ、完全成果報酬になりますので、もし保険金が下りなかった場合でも調査費や経費の先出しは一切ございませんのでご安心くださいませ。

よくあるご質問

過去に台風被害があり、火災保険を受け取りました。また申請する事は可能なのでしょうか?

はい、可能です。
家屋調査機構のプロの我々にお気軽にご相談ください。

現場調査をお願いしたいのですが、土日しか対応できませんが可能でしょうか?

はい、可能です。
現状お申し込みを頂いている方の8割は土日の対応になっておりますので、お気軽にご相談ください。

大きな損傷が見当たらないのですが、とりあえず現場調査を依頼するのは可能でしょうか?

ご相談ください。
無料ですので、お気軽にご相談ください。 それに、目に見えない箇所でも多く損傷が出ている可能性があります。例えば、屋根やトタンなど現場調査は家屋調査機構にお任せください。

本当に無料で工事ができるのですか?

はい、可能です。
工事は保険金の範囲内で行いますので、自己負担で費用を頂くことはございません。損傷の規模や保険会社によって異なりますが、保険金の下りた金額内で工事を行いますのでご安心下さい。

火災保険の保険金を受け取ったら保険料は上がりますか?

保険料は上がりません。
ご安心ください。

深刻化する前に
まずは無料相談を

雨漏りは工場や倉庫にとって建物だけでなく、内部の設備や業務にまで悪影響を及ぼす非常に厄介な劣化症状です。

設備の故障従業員の方が怪我をするなど大きな二次被害・三次被害を引き起こす危険性放置しておくと製造ラインへの影響も出てきます。

従業員さんが怪我をしてしまった場合には、業務への影響だけでなく、企業様の管理過失となってしまいます。

家屋調査機構では、 現場調査を行った上で経年劣化自然災害が原因と見られる箇所最適なご提案と修理を行います。

工場や倉庫の屋根、 外壁の修理をすることで更に働きやすい環境づくり・業務効率改善も期待できます。

雨漏り箇所によっては設備の停止をさせなければならないケースがあり、作業日程や工事範囲等が業務に支障がきたさないように対応させていただきますので、「急な修理費の確保は難しい」「昔からの付き合いがある業者しか知らない」場合もまずはお気軽にご相談ください。